Mステ 2015年8月28日 トーク


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Mステ 2015年8月28日 トーク



モーニング娘。’15

タモリ「さぁ今夜の一曲目はモーニング娘。’15です」

モーニング娘。’15「よろしくお願いしまーす」

タモリ「鈴木、目は大丈夫か」

鈴木香音「はい、ちょっと眼帯をしていて、パフォーマンスいつもとフォーメーションが違うんですけども、ダンスチーム歌チームに分かれていまして、私と工藤初のセンター曲なので頑張りまーす」

モーニング娘。’15「頑張りまーす。お願いしまーす」

タモリ「それでは参りましょう」

弘中「モーニング娘。’15で『Oh my wish!』です、どうぞ」

 

きゃりーぱみゅぱみゅ

弘中「続いてはそんなきゃりーぱみゅぱみゅさんに歌っていただきます」

きゃりーぱみゅぱみゅ「お願いします」

タモリ「最近ハロウィンってやっぱ盛り上がってるよね」

きゃりーぱみゅぱみゅ「なんかすごい盛りあがってますよね。町歩いててもハロウィンの前とかはすごいコスプレの方がいたりだとかで、ちょっと中田さんといっちょハロウィンソングを作ろうってなりまして、今回できました」

タモリ「20年前は全くはやってなかったけどね」

きゃりーぱみゅぱみゅ「最近ですよねー」

タモリ「最近だよねこれ」

弘中「きゃりーさんもプライベートでコスプレされたんですよね」

きゃりーぱみゅぱみゅ「はい、去年仮装しました」

弘中「お写真こちらなんです」

きゃりーぱみゅぱみゅ「これです、これコープスプライドっていう映画のエミリーというキャラクターなんですけど、これプライベートでやっていて、ちょっといつものヘアメイクさんとスタイリストさんにお願いして、これで町を出歩いて」

タモリ「これ、わかんないよね」

きゃりーぱみゅぱみゅ「全然気づかれなくて、なんかちっちゃい男の子とか、お姉ちゃんすごい、みたいな感じで話しかけてくれて、すごい嬉しかったです」

タモリ「へぇ〜」

弘中「きゃりーさんのハロウィンソング、この後すぐです」

 

V6

タモリ「続いてはV6です」

V6「よろしくお願いしまーす」

タモリ「そんなにやったかね」

三宅「すごいですね、すごいもうこれ作品ですね」

タモリ「作品だね〜これ、うわぁ〜」

三宅「相当やってますね」

長野「もうタモリさんされるがままでしたねもう」

タモリ「そうそうそう」

井ノ原「まんざらでもない感じでしたよね」

タモリ「意外と気持ちいいんだよ。唇がやわらかくて気持ちいい」

井ノ原「打ち合わせとかしてたわけですか?」

タモリ「いや全然全然」

三宅「でも楽屋に僕行って」

タモリ「あぁ、楽屋に来てたな」

三宅「サングラス借りたりしてましたよね」

タモリ「そう」

井ノ原「そう、サングラスしてるな〜と思って」

三宅「一緒に、タモリさんのサングラス借りて、最後サングラスお揃いになったりとか」

タモリ「やった、それやった」

三宅「やってましたよね」

井ノ原「普通に考えて、嵐にこういうことする人いる?」

二宮「いやいないですよね」

井ノ原「ちょっと特殊だよね〜、やっぱ三宅健って」

桜井「いやだって今も、皆さんVTRご覧になられてる時、健君が『あ、桜井だ桜井だ』て言って、ご自身見てもらえればいいんですけど、後ろの僕を見てくれるっていう」

井ノ原「バックのね、探しちゃってね」

三宅「気になっちゃってね。いや〜懐かしいなぁ〜」

タモリ「懐かしい、やってたね、必ず」

三宅「ね、打ち合わせ、してましたもん。今日何やるって」

タモリ「そうだよね〜」

井ノ原「56回もやってたとはね〜」

弘中「嵐の皆さんはご存知ですか、このツ−ショットの、2秒間の」

桜井「いや、僕ら後ろで踊らせていただいてる時は、基本的に皆さんの曲終わったら多分もうそれで帰る準備しないといけなかったんで、ちょっと今衝撃が強すぎたと言うか」

井ノ原「確かに電車で通ってたからね。早めに帰んなきゃいけないから。曲終わったらすぐ帰るんですよ奴ら」

タモリ「あ〜そう」

井ノ原「楽屋帰ると誰もいないんですよ」

タモリ「へぇ〜。あれ、何年くらい前からやらなくなったんだ?」

三宅「いつからなんですかね」

井ノ原「あれ何きっかけでやらなくなったんですか」

タモリ「いやきっかけはないと思うよ。もうやめようかという話もないもん」

三宅「なかったです」

井ノ原「なんか一説によると、たまたまSMAPと一緒で、怖くてやんなかったんじゃねぇかっていう噂もあるんですよ」

三宅「ヒヨったのかなぁ」

井ノ原「ヒヨったのかな、やっぱり」

三宅「ヒヨったのかもしれない、パイセンを前にして」

タモリ「別れ話もなかったんだけど」

三宅「なかったですね、いつのまにかね」

井ノ原「自然消滅だったんだ」

タモリ「大人になったのかな」

三宅「そうかもしれないです」

井ノ原「巣立っちゃったんすね〜」

タモリ「20年、20年か」

井ノ原「はいそうです」

タモリ「ケンカなんかあったの?」

井ノ原「ありましたね。やっぱ一番上と一番下が10離れてるから、ケンカにあんまならないんすよ。岡田と健は近いんで」

岡田「僕は一個下なので、よくでも若い頃は合宿所でパンツ借りて怒られてましたけどね」

タモリ「パンツ借りた?」

三宅「僕のパンツを、岡田が」

井ノ原「パンツ、あんまり持ってなかったんですよ」

岡田「大阪から出てきたんで、お金もないし」

タモリ「大阪から出てきたからパンツないっておかしい」

三宅「いや、ドライヤーだけ持ってきてそのまんまもうデビューが決まって」

井ノ原「遊びに来たらそのままデビューしちゃったんで、パンツも1枚しか持ってきてないんですよ」

弘中「お話尽きないんですが、V6デビュー20周年スペシャルメドレー、この後すぐでーす」

 

AKB48

弘中「続いては、AKB48の皆さんのパフォーマンスです」

タモリ「AKBもハロウィンソングなんだね」

指原「そうです、やっぱハロウィン最近流行ってるので」

タモリ「流行ってるか」

指原「流行ってます」

タモリ「大分でも流行ってんのか」

指原「大分ではまだ届いてないです。距離的にまだちょっと大分には届いてないんですけど」

タモリ「マジック大丈夫か今日」

指原「いやそれがちょっと心配でして、かなり練習はしてるんですけど。7連続間奏から始まるので、是非注目していてください」

タモリ「誰が一番やばそうなの」

指原「ゆきりんかなぁ」

柏木「あ、私のはもう要練習って書かれてたやつなので、すごい緊張してます」

タモリ「じゃあスタンバイよろしくお願いしまーす」

 

森山直太朗

弘中「さて、続いては森山直太朗さんに歌っていただきまーす」

森山「はい、よろしくお願いいたします」

タモリ「『夏の終わり』歌うんですね」

森山「タモリさんさえ良ければ、歌おうと思いますけども」

タモリ「是非とも歌っていただきたいと思います。これはどういう意味で作ったの?」

森山「いや、意味と言うか、ただ夏の終わりと言う響きにおびきよせられたって言うか」

タモリ「いくつの時作ったの?」

森山「18、9とかでしたね」

タモリ「ませてんね〜」

森山「ちょっとね〜その辺が。おませになっちゃいましたけどねぇ」

タモリ「しっかりした歌作るよね」

弘中「『夏の終わり』を含む森山直太朗さんのスペシャルメドレー、この後すぐでーす」

 

弘中「さぁ続いては嵐の皆さんに歌っていただきます」

嵐「よろしくお願いします」

タモリ「嵐は結婚式に出たことあるの?」

松本「僕あります。友人の結婚式出て、余興でそれこそOne LoveとHappinessを自分込みで一緒に、友達と一緒に5人でやりましたね」

弘中「盛りあがりそうですね」

タモリ「いいねぇいいねぇそりゃ」

松本「是非、オファーがあったら是非」

弘中「本当ですか〜」

桜井「来てくれんのかよ、すげぇなそれも」

タモリ「ほかに、結婚式は」

桜井「俺最近すごく多くて、年齢なのかもしれないですけど、今年もう月1ペースであるんですよ。毎月あるんです」

タモリ「年齢っていくつになったの?」。

桜井「30、今年4の学年になるんですけど」

タモリ「早いね〜。そう、ちょうど結婚する頃だよね」

桜井「なのかもしれないですね」

タモリ「月1?」

桜井「ですね、なんかいろんなことお願いされたりするんですよ。例えば司会だったりとかスピーチだったりとか。この間、ふた月くらい前ですかね、友人代表スピーチみたいなことをやってくれて言われて、まぁまぁいいけどなんて言ってたら、その新婦さんに、奥さんにサプライズでピアノの演奏を届けたいって言うんですよ。だからお前弾いてくれって話になって。『お前が弾けよ』って話なんですよ。でも僕が、新婦に向けてピアノを演奏するっていうド緊張の会だったんですけど」

タモリ「へぇ〜」

桜井「で、新婦さんが涙してくれてるかな〜なんて思って振り返ったら、僕にオーダーした新郎の方が号泣してて、新婦さんが一滴も涙流してない」

タモリ「最近は男が泣くそうだね」

桜井「まさにそうでした、その時は」

タモリ「女の人の方が、新婦の方が真面目な顔、普通の顔して、男が号泣するらしいんだよ。」

桜井「まさにそうでしたね」

タモリ「でも良かったね、ピアノ」

桜井「いや緊張してたんですよ、本当に。全然ご飯も食べられないしお酒も飲めないし。もうやりたくないです本当に」

弘中「嵐の皆さんの最新曲、テレビ初披露はこの後すぐでーす」



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