Mステ 2015年10月23日 トーク


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【紅白歌合戦2016-2017・司会予想】
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Mステ 2015年10月23日 トーク




Hay! Say! JUMP & 嵐

アナ「(ランキング1位)
おめでとうございまーす」

JUMP「ありがとうございまーす」

タモリ「Hey! Say! JUMPは
嵐と交流はあるの?」

有岡「あのー、先週ですね。
コンサートに潤くんが
見に来てくださってですね、

その後
ご飯に連れてってくれたんですよね」

タモリ「へぇー」

高木「本当にすっごくおしゃれで、
もう食器のカチャっとかいう音が

すごく気になっちゃうぐらい
緊張感ある食事でした」

有岡「でも和む瞬間っていうのが
あってですね、

松本潤くん、
モンブラン出てきた瞬間に、

俺モンブランには目がないんだよ〜!
ってすごいニコニコで
目キラキラさせながら言ってて。

三種類あったんですけど、
三種類とも全部食べてました」

タモリ「モンブランを?」

松本「モンブランには
目がないんです、私」

JUMP「ハハハ(笑)」

タモリ「知らなかったな〜」

岡本「あの、
僕も誘われてたんですけど、

場所分かったら連絡するねって
メールいただいてたんですけど、

家帰って
5時間くらい待ってたんですけど、

全然返信返ってこなくて、、」

有岡「そうですね、
あのー、岡本も来るってっていう
話をなかなか切り出すことができず」

松本「いやいや、
全然タイミングあっただろ」

有岡「いやもう
自分たちのことで精一杯で」

岡本「いやでも、ぜひ次
機会があったら行きたいなっていう」

タモリ「あーそう」

松本「ごめんな」

タモリ「大野くんとメールしてるの?」

八乙女「ああそうです、
僕ですね。
大野くんとよくメールして」

松本「何メールするの?」
タモリ「何メールするの?」

松本「俺らだってメールしないよ?」

八乙女「しないんですか?
え!」

松本「リーダーとメールしないよ」

八乙女「すごいバンバンしますよね?
ブルース・リーの話でいっぱいで」

タモリ「ブルース・リー?」

八乙女「ブルース・リーさんの
話で大体盛り上がるんですよね」

櫻井「そりゃ、
俺ら出来ないわ。確かに」

タモリ「ブルーツリーじゃなくて
ブルース・リー?」

八乙女「ブルース・リーです」

二宮「スリーじゃない?
3な訳じゃないよね?」

八乙女「3な訳ではないです、はい。」

タモリ「どんなこと話してるの?」

八乙女「まあ、なんか、
映画のあのシーンは
あのパンチの2発はいいよねみたいな」

二宮「結構コアなね」

松本「それをメールでするの?」

大野「ええ。
それが面白いんです。
電話じゃなくて、ね?」

八乙女「そうです」

大野「メールで話を」

タモリ「へぇーそうなんだー」

伊野尾「結構
皆さん楽しそうに
メールのやり取りしてるんですけど、

僕、誰も連絡先知らなくて、
嵐の皆さんの」

有岡「そんな訳ないだろ」

伊野尾「いや、
一回櫻井くんと
交換するチャンスがあったんですよ」

櫻井「ないない」

相葉「ないって言ってるよ」

伊野尾「ちょっ、あった、あった、
ちょっと話させて(櫻井に向かって)」

八乙女「タメ語使うなよお前!」

伊野尾「圭人と並びで座ってたんですけど、
圭人の連絡先だけ聞いて、

俺のは聞かないで行っちゃったんですよ。

その時もうすごい傷ついて」

櫻井「違う。それはだって、
教えて下さいみたいなこと言ってもらわないと、

そりゃ俺だって。
俺から教えてって言うのも
何かそんなのー」

伊野尾「え、
俺聞いていいんすか?逆に」

櫻井「いや別にいいよ、
そんなの」

伊野尾「あ、ありがとうございます、
じゃあ、後で」

櫻井「0120…」

伊野尾「いやちょっとダメダメダメダメ、
言っちゃダメ!」

相葉「フリーダイアルだけど?」

タモリ「へっへっへ(笑)」

松本「俺、
そういう意味じゃー悪いけど、

お前以外全員知ってるわ」

伊野尾「え!まじすか?」

有岡「いや、潤くん俺、
知らないっす。」

松本「あっお前もメンバーか」

JUMP「キャハハ(笑)」

有岡「俺、衣装着てるのに!」

タモリ「これ人数が多いと難しいね」

八乙女「でもありがたいです、本当」

タモリ「じゃあスタンバイ
お願いしまーす。」

JUMP「お願いしまーす!」

嵐「頑張って!」

タモリ「嵐はHey! Say! JUMPの歌
聴くの?」

松本「聴きますね。
前回ライブツアーやってたアルバムを
貰った時に、

三形態かな?
アルバム貰って、

今回のシングルも
3バージョン全部この間
貰いました」

嵐「笑」

松本「僕あの、
Hey! Say! JUMPの
ファンじゃないんですけど、

何故か全部くれるんです」

櫻井「いや、ファンでしょ、
もうファンなの!」

松本「あっはい、今日も楽しんで聴きます」

 

ゲスの極み乙女。 & サカナクション

タモリ「続いてはゲスの極み乙女。と
サカナクションです」

全員「よろしくお願いしまーす」

ーー互いのバンドのことを
どう思っているのかというVTRが流れるーー

タモリ「これ面白いね、
お互いどういう風に思ってるの?」

ゲス川谷「いや最初会った時も、
いきなり結構
売れてるらしいねって言われて」

サカナ山口「そんなこと言ったっけ?」

川谷「すごいもう、
枚数の話をずっとしてて」

山口「ああ」

川谷「その時のインパクトが
強かったので、

勝手にちょっとこう、
あっ、ってなっちゃって。

でも今日またお会いしたら
全然覚えてないって言われて」

山口「記憶にあんまない」

川谷「ははは」

山口「緊張してたのかもしれない」

川谷「いやいや
もう僕が緊張してます本当に」

アナ「楽曲については
どのように思われますか?」

川谷「僕、
サカナクションずっと好きで
ずっと聴いてたんですけど、

海外のダンスミュージックをこう、
J−POPに落とし込んだ
先駆者的な存在として

僕はずっと見てて。
今でもずっと聴いてます」

山口「恐縮です」

アナ「山口さんはいかがですか?」

山口「僕、最初にそのゲスの極みの
音楽を聴いた時に、

歌詞や言葉がいい意味で
キャッチコピー的だなと思って、

なんか新しい世代が
出てきたなっていう風に
思いましたけど」

タモリ「ほー、
あっ!もう時間だ!
段々話が面白くなっちゃって。
スタンバイよろしくお願いします」

ゲス「よろしくお願いしまーす」

タモリ「山口くんは最近
釣りにハマってるの?」

山口「いやもう最近っていうか、
ずっとですね」

タモリ「ずっと?」

山口「釣りばっかしてますね。
釣りか音楽しかしてないです僕」

タモリ「ああ、そうw」

山口「はい、船乗って」

タモリ「週2くらい行ってるの?」

山口「週2です。
多い時は週5とか
東京湾に出てますよ」

タモリ「東京湾?
へぇー、
いや東京湾色んな魚いるらしいね」

山口「いや、めちゃくちゃいっぱいいますし、
海から東京の街を見ると
本当裏側が見えて」

タモリ「そうそう」

山口「面白いんですよね」

タモリ「うーん、
本当は都市は海から見ないと
いけないんだよね」

山口「うん。
レインボーブリッジの下とか、
こんな感じになってんだみたいな」

タモリ「うーん。
綺麗なんだよ
夜の東京見るとね、海から」

山口「じゃあ
一緒に行きましょうよ」

タモリ「うん、行きましょう。
俺、風景見てる、釣りはしないから。
一緒に行きましょう」

山口「ぜひ釣りもしましょうよ。
僕、完璧に、」

タモリ「教えてくれるの?」

山口「接待しますんで」

タモリ「ありがとう(笑)」

 

ザ・クロマニヨンズ
タモリ「続いてはザ・クロマニヨンズです」

アナ「よろしくお願いします」

クロマニヨンズ「よろしくお願いしまーす」

アナ「タモリさんと甲本さんは先日お二人で飲みに行かれたんですよね?」

タモリ「飲みに行きました」

アナ「どんなお話されたんですか?」

タモリ「どんな話って、まあ、あのー、一応マニアックなSPの話とか」

甲本「あと、脇の匂いの話とか」

タモリ「ああ、脇の匂いの話したっけ」

アナ「脇の匂いの話!」

タモリ「脇の匂いの話は好きなんだよね」

アナ「好きとか嫌いとかあるんですか?」

タモリ「好きなんだよ、脇の匂いで一杯飲みたいんだよ」

甲本「長くなりますね」

アナ「なんか途中から、、」

タモリ「そうそうそう、えっと木梨も来たしね」

アナ「とんねるずの?」

タモリ「そうそう。藤井フミヤくんも来て、、」

アナ「脇の話で?」

タモリ「脇の話で、話とっ散らかって、なんか週刊誌にそれが載っちゃって。
タモリ会とか書いてあったけど全然違います。偶然そこで会ったんだよ」

アナ「あっ偶然!」

タモリ「(甲本と)二人で飲み行っただけですから」

甲本「本当は二人でチューするとこまでいくはずだったんだよ」

アナ「(笑)そうだったんですか、そんな密会だったんですか」

甲本「邪魔されちゃってw」




タモリ「続いては嵐です」

嵐「よろしくお願いしまーす」

タモリ「メドレーのテーマは何ですか?」

櫻井「今回のアルバムのテーマが原点回帰というテーマがありまして、
ジャニーズらしさみたいなところをやろうと。いう中で
ジャニーズらしさの中に日本、ジャパネスクみたいなものが含まれているなと、
いう中で、まあそのなんて言うんですかね、
外から見た日本みたいな曲を作っていただこうというので
布袋さんにお願いできるかなーと、お伺いしたら快諾頂きまして」

タモリ「そういう事だったの」

櫻井「で、布袋さんとの曲とあと先ほどVTRにもあったように、
少年隊さんの曲と。のメドレーを今日やらせていただきます」

タモリ「これー少年隊なんだよね、このね」

松本「そうなんです、デビュー曲のカップリングなんですよね。仮面舞踏会の」

タモリ「そうらしいね」

松本「ご存知ですか?」

タモリ「これは印象に残ってますよ」

松本「そうですか、やっぱり」

タモリ「仮面舞踏会のカップリングっていうのは知らなかったね」

松本「日本×ジャニーズってなんだろうって考えた時にこの曲がすごい印象が強くて、
でカバーさせていただく事になって」

櫻井「やっぱり聴くと思い出しますよね?」

タモリ「思い出す思い出す。当時からみんな、ん?っと思ってぐらい」

櫻井「ああそうですか、印象的だったんですね」

タモリ「これがジャニーズっちゃジャニーズかもしれないよね」

二宮「原点って感じが僕らはするんですよね、すごい。
だから振りの方もいただいたりもしながら自分たちのオリジナルも出してみたいな形ですね」

タモリ「踊り激しいよねこれ」

嵐「激しいです」

松本「本当に少年隊の皆さんすごいです」 

櫻井「以前の映像とかも見させていただいたんですけど、ずっと踊ってるんですよ」

相葉「超人です超人」

松本「僕らも頑張りたいと思います」

嵐「お願いします」



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