Mステ 2016年7月8日 地獄図(ヘルズ)出演 メンバーは?


紅白歌合戦・出演者&動画
【紅白歌合戦2016-2017・出演者予想】

【紅白歌合戦2016-2017・司会予想】
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Mステ 2016年7月8日出演者&動画



家入レオ/君がくれた夏

タモリ「それでは今夜の1曲目は、家入レオちゃんです」

家入「よろしくお願いしまーす」

アナ「家入レオさんには、去年話題になった福士蒼汰さん主演ドラマの主題歌、”君がくれた夏”を披露していただきます」

家入「ハイ」

タモリ「どうですか、これから歌ってもらうんですけど」

家入「そうですね、福士さんにも、現場で皆んなで歌ってるよって言ってもらったりとか、本当に街中でも声を掛けていただくことが増えたので、頑張って歌いたいと思います」

タモリ「それでは参りましょう」

アナ「家入レオさんで、”君がくれた夏”です。どうぞ」



※「君がくれた夏」は2015年8月19日に発売。シンガーソングライター家入レオの10枚目のシングル曲です。

この曲は2015年夏の月9ドラマ「恋仲」の主題歌に選ばれたことでファンのみならず多くのリスナーを獲得しました。オリコンランキングは最高で6位となっています。

歌詞の内容は、別れを描いたせつないバラード。ひとつの夏が儚く一瞬のうちに過ぎ去っていく様子と、子どもから大人へと成長する過程を重ねあわせた曲です。

力強い歌声が持ち味の家入レオですが、この曲に関しては「せつなさ」を表現するため、息を抜くように歌うことを心がけたそう。ドラマの内容と相まって、歌のすき間に生まれた空間がなんとも言えない余韻を残す1曲に仕上がっています。


indigo la End
/藍色好きさ


タモリ「続いては、Indigo la Endです」

Indigo la End「よろしくお願いします」

タモリ「どうですか、これから歌ってもらうんですけども」

川谷「はい、Indigo la Endの音楽はこういうもんなんだなという姿を、真摯に見せていきたいなと思っています」

タモリ「はぁー」

アナ「今夜、Indigo la Endの皆さんには、”藍色好きさ”をTV初披露していただきます」

タモリ「これはどういう曲ですか?」

川谷「去年9月くらいに作ったんですけど、歌詞を4、5回以上変えて、やっと今の形になって、初めてストレートな曲を書きました」

タモリ「はぁー。4、5回変えるってことは、あまり原形留めてないんじゃないの?」

川谷「最初は全然違う歌詞で、180度違う歌詞でした(笑)」

タモリ「へぇー」

アナ「そんなIndigo la Endのステージ、この後すぐです」



※ゲスの極み乙女。のボーカル川谷絵音がボーカルとして所属するもう一つのバンドとして有名です。ゲスの極み乙女。での出演が悪目立ちするので今後はこちらの活動に重点をおくつもりなのでしょうか?いずれにしろ視聴率は稼げるでしょう。

ただし、この出演にはネット上で少々批判が起こっています。その最たるものは、やはり「ベッキーがいまだにまともにテレビ出演できないのに、なぜ川谷は出演できるのか?という内容のものです。

ただし、川谷のファンがそれなりに多いのも事実で、川谷の出演を喜ぶ声も多く上がっています。いずれにしても視聴率がどうなるか気になりますね。



関ジャニ∞/罪と夏

(”罪と夏”のジャケ写が渋谷のビキニ姿だというVTR)

タモリ「渋谷、ビキニ履いて何やってんだ(笑)」

渋谷「これですねぇ…(笑)」

タモリ「これ、キレイだよね」

渋谷「あ、そうですか?(笑) 何を思ったかレコード会社の人が、しかも通常版というずっと残っていくやつにボクのお尻だけを… まぁやれと言われたんで頑張ってみたんですけど」

(会場笑)

丸山「あの、ワタクシ事なんですけど、ボクはすばるくんのお尻が好きで、触り心地がいいんですよね、こう水風船みたいでプルプルするというか…」

(会場笑)

タモリ「いやいや、男でもいるって、そういうの」

丸山「いますよね?」

渋谷「いや、彼最近ボディタッチが激しいんです、ホントに…」

丸山「いいんですよ、本当に。あの、噂によると、タモリさんのお尻も結構気持ちがいいと聞いたんですが…」

タモリ「あ、俺は美尻ですよ」

丸山「あの、よかったら、ワンタッチよろしいですか?」

タモリ「あ、いいよいいよ」

(会場「えー」 ここで本当に触る)

丸山「あ、しっかり、キュッとしてますね。あの、Tバックが入るお尻ですね」

アナ「あの、ちょっともうよろしいですか?(笑) これから関ジャニ∞の皆さんには”罪と夏”、高橋優さんには”産まれた理由”を2曲連続で披露していただきます。ハイ」

タモリ「2組は交流あるの?」

高橋「あ、ハイ。大倉くんと2人で、ラジオ番組やらせてもらってます」

大倉「そうですね」

高橋「仲良くさせてもらってて、去年ボクの秋田の実家にまで遊びに来てもらったりとか…」

タモリ「ええー」」

(会場「えー」)

アナ「お写真いただきました。これは自宅…?」

(3人で写っている写真がカットイン)

高橋「そうですね、これはボクの実家ですね」

タモリ「へぇー」

(会場「へぇー」)

高橋「真ん中に写ってるの、普通にボクの地元の友達という… ケンジっていうんですけどね」

(会場笑)

大倉「ケンジ、いい子やったわー」

タモリ「関ジャニはスタンバイ、よろしくお願いします」

関ジャニ∞「よろしくお願いしまーす」

※ここで関ジャニ∞はスタンバイに向かいます。

タモリ「今回、どんな曲なの?」

高橋「あ、えーと、今回はボクのお世話になってるスタッフが結婚したことをきっかけに、あの初めてトライさせてもらったテーマなんですけど、そういう風に結婚して結ばれた2人から産まれてくる子供の目線で、何か両親への感謝の気持ちを曲にしてみました」

アナ「はい」

タモリ「それでは参りましょう」

アナ「お聞き下さい。どうぞ」


※関ジャニ∞通算35枚目のシングルとなる罪と夏は、真夏のお祭りソングで7月6日に発売されます。タイトルはドストエフスキーの「罪と罰」からでしょうか?

初回限定A,初回限定B、通常版の3タイプがリリースされます。

アマゾンの売り上げランキングでトップ3を独占しています。表題曲の、罪と夏は関ジャニ∞らしさが100%出ているギラギラしたロックチューンです。

夏をイメージしているだけあって、歌詞は出だしから、来たぜ夏浸れサンサン水着な!という思いっきり夏の感じの歌詞でこれも関ジャニ∞らしさが出ています。関ジャニ∞が2006年にリリースした曲から今までずっと1位を獲得していることろに人気の凄さを感じます。今回も1位獲得なるでしょうか。

MVがアップされていないのが残念ですね。



水曜日のカンパネラ/ツチノコ

(水曜日のカンパネラの新アルバムのタイトルが”UMA”で、新曲が”ツチノコ”なので、それにちなんでツチノコに詳しい人、丸山隊長のツチノコに関する解説VTR)

コムアイ「いや、知ってはいたんですけど、全然知らなくて詳しくは、ちょっと今の勉強になりました。でも隊長、この辺(頭を抑えて)ケガしてましたよね(笑) 結構ツチノコ探しも危険みたいですね」

タモリ「すごいよねー。糸魚川にいるらしいんだよね」

コムアイ「糸魚川にいる…(笑)」

タモリ「今回、ツチノコの歌なんだよね?」

コムアイ「ハイ。そうなんです。でも、あの、ジャパニーズUMAを1コ入れたくて、ツチノコの歌を作ったんですけど、結果的にヘビに間違われることが多いってことで、歌詞はあの、ヘビの名前だらけになってます」

タモリ「はぁ」

コムアイ「ツチノコ関係なくなっちゃったんですけど」

タモリ「日本代表だ、”ツチノコ”は。じゃあスタンバイ、よろしくお願いします」

コムアイ「よろしくお願いしまーす」

アナ「コムアイさんなんですけど、前回ご出演された時に、大学を卒業できるか心配されていましたよね?

タモリ「ええ」

アナ「無事に、卒業できたそうです」

タモリ「そうですか」

アナ「よかったですよねー」

(会場安堵)

アナ「慶応大学の湘南藤沢キャンパスに通われていたんですよね」

タモリ「それでは参りましょう」

アナ「水曜日のカンパネラで、”ツチノコ”です。どうぞ」



※水曜日のカンパネラの楽曲の中でも、ひと際アート感が強く独特の世界観が広がっている曲がこの「ツチノコ」。

ポップな感じなのにとても綺麗なメロディラインでさらっと聞けます。BGMに最適ですね。

この曲の素晴らしさはとにかく下のMVを見て頂ければ分かると思いますが、コムアイが織り出す独自の空気と、映像やサウンドが見事にマッチしていて芸術作品として仕上がっているように思います。

最近は誰が歌っても同じような個性の無い声に、有り触れた雰囲気の曲が飽和状態となって溢れかえっている中、水曜日のカンパネラのような、この人たちにしか出せない音楽をブレることなく作り上げて世に送り出しているアーティストは貴重な存在ではないでしょうか。




EXILE THE SECOND/YEAH!! YEAH!! YEAH!!

タモリ「続いては、EXILE THE SECONDです」

EXILE THE SECOND「よろしくお願いしまーす」

(EXILE THE SECONDが結成されるまでのVTR)

タモリ「SECONDとしてのMステは、初めてですかね、どうですか?」

ケンチ「そうですね。あの、昨年オリジナルメンバーのお三方が卒業されまして、ボクらもよりEXILEを盛り上げていくべく、このメンバーでEXILE THE SECONDとして本格始動させていただくんですけど、今年はでもあの、新人の気持ちで、精一杯盛り上げていきたいと思います」

タモリ「今回どんな曲ですかこれは?」

SHOKICHI「」そうですね、折角の本格始動なんで、自分たちの音楽でたくさんの方々に、ただただ楽しめる夏ソングを提供できたらなという思いで、サマーキラーチューンを作らせていただきました」

タモリ「サマーキラーチューン(笑)」

SHOKICHI「ハイ(笑)」

タモリ「最後にマイクパフォーマンスがあるの?」

SHOKICHI「そうですね、今日はMステ・スペシャルバージョンということで、昨日ちょっと作らせていただいて、それでちょっと披露させていただきたいなと思っております」

タモリ「はぁ」

アナ「EXILE THE SECONDのMステ初ステージ、この後すぐです」




高橋 優/産まれた理由



フィフス・ハーモニー/ワーク・フロム・ホーム

(フィフス・ハーモニーのオーディションからデビューまでのVTR)

タモリ「全員、1回は不合格だったんだね」

通訳「でもこうして今、日本に来ています」

タモリ「この日本の滞在時間が50時間?」

通訳「すごく悲しいです」

Brooke「ニッポン、サイコー!」

通訳「そして、昨日(Brookeは)誕生日だったんです」

(会場拍手)

通訳「日本で初めてプリクラを撮りました」

Jauregui「(英語)~アサクサ!」

タモリ「浅草行った?」

通訳「浅草に行ってきました」

通訳「サンリオストアに行ってきました」

Cabello「(英語)~シブヤ…」

タモリ「ちょっと、スタンバイ時間がありませんので…」

アナ「よろしくお願いします」

※ここでスタンバイに向かいます。5人が一気に喋っているので、誰の通訳なのかよく分かりませんでした。カタカナ語のメンバーは合っていると思います。

アナ「フィフス・ハーモニーの皆さんは、26時間掛けてブラジルからやってきて、また明日の夜オーストラリアに行かれるということで、本当に忙しいですよね」

タモリ「あ、そう」

アナ「はい」

タモリ「それでは参りましょう」

アナ「フィフス・ハーモニーで、”Work From Home”です。どうぞ」



UNISON SQUARE GARDEN
/シュガーソングとビターステップ




※「シュガーソングとビターステップ」は、UNISON SQUARE GARDENの10枚目のシングルです。2015年5月20日に発売され、オリコン最高位は5位でした。これは当時自己最高記録となっています。ビルボード・ジャパンでは1位を獲得、ロングヒットを記録している、彼らの代表曲とも言える曲となりました。

前作からは1年3ヶ月ぶりと久しぶりのリリースです。この曲はTVアニメ「血界戦線」のエンディングテーマとして書き下ろされました。ジャズの要素も取り入れながらポップスへと昇華した、テンポ感のいいナンバーは、アニメとうまく調和し独特の世界を作り出しています。




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